Linux, FreeBSD の elf フォーマット

ELFファイルを作る part1
http://warabanshi.hatenablog.com/entry/2012/11/23/150604

ELFのオブジェクトファイル形式を生成する
https://tyfkda.github.io/blog/2020/04/20/elf-obj.html

a.out と elf

今は、elf ファイル形式が使われているというのは知っていたが、gcc が出力するのは a.out ???というのが疑問だったが、下記ページで解決。

余談
生成されたファイル「a.out」は、あたかもファイル形式のa.out形式と関係ありそうですが、しかし、じつはファイル形式の a.out形式 とは無関係です。過去にa.out形式というファイル形式が存在していた時代があり、その名残り(なごり)で生成ファイル名がa.outのままになっています。 実際の生成ファイルのファイル形式は、ELF形式などの別の形式であるのが普通です。

https://ja.wikibooks.org/wiki/C%2B%2B/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB

非常に参考なりました。

Ubuntu 18.04 で直接 Python3.7 をインストール

# apt の update
sudo apt update

# python 3.7 のインストール
sudo apt install python3.7

# 再起動
reboot

# pip3 インストール
sudo apt install python3-pip

# BeautifulSoup4 インストール
pip3 install beautifulsoup4

# Requests インストール
pip3 install requests
しなくても、request モジュールは標準で入っていた

参考

Ubuntu18.04にPyhton3.7を導入や設定をしよう!
https://www.sejuku.net/blog/83204

macBook 上の Ubuntu 18.04 で F1 Functionキーと fn キー

macBook でインストールした ubuntu は、F1 や F2 キーを押すためには fn と同時押ししないといけない。単体だと特別キーになってしまっている。

この挙動を逆にして、F1 のみを押したら F1 として認識させたい。

# 下記コマンドを打てばいいみたい。
sudo bash -c “echo 2 > /sys/module/hid_apple/parameters/fnmode”

echo 0 で元の挙動に戻る。

参考

How can I reverse the ‘fn’ key on an Apple Keyboard so that F1, F2, F3… are used as default?
https://askubuntu.com/questions/7537/how-can-i-reverse-the-fn-key-on-an-apple-keyboard-so-that-f1-f2-f3-are-us

On an Apple Keyboard under Linux, how do I make the Function keys work without the fn modifier key?
https://unix.stackexchange.com/questions/121395/on-an-apple-keyboard-under-linux-how-do-i-make-the-function-keys-work-without-t